| 評価者 | 評価内容 | コメント | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| Shoichi Kosuge (97.09.24) | 総合 | 5.5 | 点数が、通常のピンボールと全然違って、バスケットのように2点3点と入るのが面白い。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 構成 | 7.0
| 美術 | 5.0
| 音楽 | -
| マシンへの関わり度: 3台、30ゲーム前後
| Kazuyuki Dei | (97.09.08) 総合 | 5.0
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一番最初の、変わったピンボールという印象がいまだに抜けない。
状態の良いマシンをプレーしていないので評価が厳しいが、上の1〜4
までのVUKに代表されるパーツの故障や不具合がここまで多いと、
マシンそのものの評価も低くならざるを得ない。
ゲーム内容やルールも、新たな方向性を模索しているということなの
だろう。
サウンドは、印象に残っていない。
| 構成 | 5.0
| 美術 | 5.0
| 音楽 | 4.0
| マシンへの関わり度: 20ゲーム程度?
| Kenji Ishii | (97.09.07) 総合 | 6.5
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最初の頃はバスケットの点数しかないことが妙に感じていたがやりこむと結構面白いと思う。クイズ以外では一度に3点までしか稼げないというのもビッグゲームやるだけというピンボールと違って、ゲームのそれぞれでのがんばりが全体的に影響するという点で良い。
なお、構成面ではルールなどは7.5点でもいいと思ったが、唯一VUKの利用とそれが駄目になったときにゲーム的に問題になるので、あえて1点引いた。もう1つバンパーのヒット回数で開始するフィーチャーがあるが、これも跳ねが悪い台やプランジャーが弱くバンパーゾーンに行かない台では苦しくなる。
| 構成 | 6.5
| 美術 | 5.5
| 音楽 | 6.0
| マシンへの関わり度: 10台、30ゲーム程度?
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| 評価の色分け | 黒(0〜3点)、青(〜5点)、赤(〜8点)、(〜10点) |